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✒書く人集まれ!「小説部」活動中📚 10冊目

#掲示板テーマ

2022年06月21日

小説書きさんが、

どうやって書いてる? キャラクターの名前募集! うまく書くコツって?

などをトークする部活です。

      大人気で、つ、つ、ついにパート10になりました!

いつかここから、キミノベルでデビューする人もいるかな…?

 

<お願い>

      小説の投稿そのものは、1日1回10行くらいまでにしてください。

 

活躍中の中学生作家「ようこそ!たんぽぽ書店へ」シリーズ菅井由樹くんも応援してね!

<3巻好評発売中!>

9冊目はこっちだよ~

みんなのコメント

やほ!小説投稿!
恋色ペンライト第4話
がたん。ノエルが座ったようだ。
私は無言。だってノアそっくりに話しかけたくない。できるならノアに話しかけたい。
一応隣の席のものとして私はノエルをまじまじとみてみた。ヘー。結構似てるじゃん。スッと通った鼻も。ちょっとヤンチャそうな瞳も。
すごく似てる。
「何?人の顔まじまじとみて。」「な、なんでもないし。」「悪趣味」「はっ?そっちこそ、人の視線を感じすぎの神経質」「お、お前もだろっ」「私はなんともありませーん」
あれ?なんか会話繋がっちゃった?あ、ノアそっくりだからだ。ノアの容姿してる人は話しかけられるんだ。
「ね、ノアに似てるって言われたことない?」「ビクッ」
「ノア、知ってる?あんたみたいな顔のアイドル」「ッ!」
「あ、知ってるんでしょ。」「…」「答えてよっ」「ノアは俺の兄だ」「は?」
「だから…ノアは俺の兄なんだっ!」え?嘘でしょ。ノアは、ノエルの、兄…?
「ほんとな…」「こら。そこの2人、喋るな」あっ。聞きたかったのに…。

次回っ!
ちょっとクラスが荒始める…かも。
次は短いからみやすいと思います

ゆずの葉っぱ#恋色ペンライト執筆中! さん / 女性 / 小学6年

2022.07.04 NEW 注目 !! わかる

きょうだいだったの~!

皆さんこんにちは!藍珠です!!なんと今日は第五話…!!とうとう最終回でございます。

野中さんが言うには満月の夜にこの学校の屋上から飛び降りるということらしい。心の中で元の世界に帰りたいということを祈りながら。

そしてとうとう満月の夜がやってきた。僕たちは二人、この屋上にいる。(だいぶ高いんだな…)僕は少し高いところが苦手なので足がすくんだ。「いこっか。」「うん。」僕たちは手を繋いだ。

ヒュー…

みるみる下へと落ちてゆく。(お願いです。僕と野中さんを元の世界へ戻してください。お願いです元の世界を戻してください…)すると今度は僕たちは上へ上へと上がってゆく。(空を飛んでるみたいだな…。)僕と野中さんの周りをシャボン玉のような膜が包んでいる。触ったら割れてしまいそうだ。(楽しかったなぁ…。もうこれで僕たちは会えなくなるんだろうな…)とうとうお別れの時がやってきた。僕たちの体がどんどん薄くなってゆく。「え…?」「私たち…もうすぐお別れなんだね…。」野中さんは泣いていた。僕も今まで以上に泣いた。顔がぐしゃぐしゃになるくらいに。(野中さん…野中さん…。)「大塚くん…最後に言わせて…私は貴方のことが…好きでし…た…。」「野中さん!!!野中さん!!!」僕も好きです!貴方のことが!でもこんなお別れは嫌だ!絶対に嫌なんだ!!「野中さん…。」野中さんはそこにはいなかった。



僕は今、現実の世界で生きている。僕は中学一年生になった。野中さんに会いたい。それが僕の一番の願いだった。でも叶わない。それが現実だと思う。「桜が綺麗だなぁ…。そういえば野中さんと桜見たっけ。」花びらがはらりと舞っている。「え…。」僕は言葉を失った。この道の先にいたのは僕が大好きなあの子だったから。


完結しましたぁあぁ!でも先がありそうな雰囲気を出してみました。って実は先があります!なんと7月12日!二人の未来を描いた物語を書こうかな?って思っています!是非!第五話感想ください!


ことりさんへ
アドバイスありがとうございます!!ぜひ次物語書くときに参考にします!!夢現なルピナス!楽しみにしてます!!頑張ってください!応援してます!

藍珠 さん / 女性 / 小学6年

2022.07.04 NEW 注目 !! わかる

二人の未来! 気になる~!

・メッセージ
どもっ!久しぶりのはるのさくら🌸
デース!今回は、質問です!
『小説部、執筆応援!短編・掌編
コンテスト』始まったね♪みんなは、参加する?私はするヨー!突然ですが、わさびさんいじべつのメンバー
って募集とか、してるんですか?
なんでもトーク⭐️で募集とか、してたかもしれないんですけど、なんでもトーク⭐️勢では、ない人で入りたいなーって思う人もいるかなって思ったんです。(小説部でしてたらすみません😣💦)お返事お願いいたします☺️コラボ頑張るp(^-^)q

はるのさく@雑談…@質問(いじべつに…)@今後のお知らせ! さん / ひみつ / 小学6年

2022.07.04 NEW 注目 !! わかる

来てくれてありがとう~!

もっと読む

こんこと🐦ことりです!
久しぶりの小説部。新しい小説(結構前に一話を上げたかな?)の続きを書いたので、一話からもう一度載せたいと思います!タイトルは未定。なにか思いついたら教えて下さい…。

1話

自分なんて私にはない。
いつも親に、周りに流されて。
まるで川の流れに逆らえない魚のように。
嫌なことがあっても、誰も信じられなくて外には出せない。
気にするのは周りの目だけ。
こんな自分が嫌いだ。
明日を迎えたら、問題なんてこの世から消えてて、私なんて存在しなくて。
全く別の人として生きられたらどんなに良いだろうか?
満月を見ながら願った。強く強く強く。
「あれ?」
次に気づいた時には私は私じゃなかった。
別の人……………でもなかった。鳥だった。
「え?えええええええ!??!」

緋乃ことり さん / 女性 / 中学2年

2022.06.23 NEW 人気 !! わかる

えっ? どういうこと? 気になりすぎっ!

こんこと🐦ことりです。
夢現なルピナス、どんどん書くぞ〜!

【前回までのあらすじ】

女子中学生、小桃ふみは今の世界にうんざりしていた。
大嫌いな自分、許せない環境。明日から別の人間として生きられたらどんなに良いだろうか。なんて考えていたら、鳥になってしまう。
急に現れた花寧と名乗る女性に夢現郵便局で働くように進められるが…………!?


『夢現なルピナス』 5話

「へ?知ってたんですか?!」
「もちろん。ルピナスの家の前を通りかかったときに聞こえたから」「地獄みm…………」睨まれたのでやめた。というか、ここで働いてもらうって!?
「私いつの間に働くことになってるの!」
「あったりまえ!そのために願いを叶えたんだから」
花寧さんはしてやったり〜と笑った。コロコロ変わる表情がとても美しい。驚きすぎて全く気にしていなかったが、花寧さんは俗に言う美人さんだ。
透き通った肌に桜色のワンピースがよく映える。
髪の毛は亜麻色でつややかなロングヘア。瞳は宝石のようなエメラルド色。
鳥になった私は花寧さんによく似ている。桃色の羽にエメラルドの瞳。一つだけ気になるところがあるとするならば、首にアクセサリーが付けられているところだ。

【次回予告】

私、ルピナスにつけられたアクセサリーの役割って何?
このままここに居ても良いの?
揺れる心に戸惑ってしまい…………!?

緋乃ことり さん / 女性 / 中学2年

2022.06.29 NEW 人気 !! わかる

色の描写がすてきだなあ…

みなさんこんにちは!ふっちですっ♪
最初はちょっと別の話から。
ここは小説部ですが、少しなんでもトークの話をさせてもらいますね。
なんでもトークで私、少し休むっていう話をしました。
一人一人に返信はしないですし、なんでもトークの方もしばらくは参加しません。
でも、みんなからの言葉、見てるよ。届いてるよ。
みんなが温かい言葉をくれて、ほんっとうに嬉しかった。
ありがとう。
まだしばらくは休むけど、また戻って来たときには、気軽に声を掛けてくれると嬉しいな。
私の勝手はワガママだけど、なんでもトークと小説部、両立している人がいたら、みんなに伝えてくれるかな。
みんなが言ってくれた言葉は、私に届いてるよ。ありがとう。とっても嬉しいよって。
コピペしてもらっても大丈夫。
面倒くさいこと頼んでごめんね。
だけど、ふっちという名前で、自分で投稿するっていうことが、ちょっとできなくて。
ごめんなさい。
ふっちからですって言ってもらえればいいから。
でももし、伝えてくれる人がいたら、よろしくお願いします。

はい。ということで、コピペでもいいので、伝えてくれる人がいたら、お願いします。
さてっ!でもここは小説部っ!気持ちを切り替えて明るくいくよ~!
小説投稿です!どーぞ!
『ツンデレさんは惚れ体質? 第11話』
「あーん、いいなぁ。彼氏!」
「はは・・・」
美優ちゃんは彼氏、ほしいのかな。
「恋したい!付き合いたい!」
美優ちゃんの嘆きに苦笑いをするしかない私。
「そうだ!それならさ、この夏祭りに男子も誘っちゃおうよ!」
「えぇ!?」
美優ちゃんの提案に、目を丸くしてしまう。
男子も誘うって、男の子も一緒!?
「ちょ、ちょっと待って・・・」
「うんうん。いいね!それにけってーい!」
戸惑う私に比べ、美優ちゃんはノリノリ。
「奈緒は、誰誘いたい?」
「んー、どうかな?」
曖昧に微笑みつつ、もう男子を誘うことは決定事項なんだ・・・と頭を悩ます。
まあ、人数が多い方が楽しいから、いいかなっ。
誰か誘いたい男の子か・・・。
私の頭には一人の男の子が浮かんでいたけど、それを言うのは恥ずかしくて黙っていると、
「私、佐々木誘いたいんだけどいいかな?」
「え?」
美優ちゃんがポツリと言った言葉に、私は驚く。
だって、美優ちゃんの頬が、ほんのり赤くなってるんだもん。
佐々木 柚葉くん。
クラスのムードメーカー的存在で、明るい性格なんだ。
美優ちゃんとは仲が良さそうだから、密にお似合いだなって、思ってたんだけど・・・。
「もちろん。いいよ!」
「ほんと?ありがとう、奈緒」
美優ちゃんのちょっぴり恥ずかしそうな笑みに、私の方がキュンとしちゃう。
美優ちゃん、佐々木くんのこと、好きなのかな・・・。
それなら、夏祭りで関係が発展することもあるかも?
そう思うと、こっちがドキドキしてきちゃうな。キャ!
「奈緒は?誰かいないの?」
「わ、私っ?」
また私に話が回ってきて、戸惑う私。
「私は・・・」
言い淀んでいると、
「遠野くん?」
「えぇっっ!?」
美優ちゃんがニヤニヤしながら言ってきた。
頬づえをつきながら私をじっと見つめる美優ちゃん。
「うー・・・」
「へへっ、図星?」
美優ちゃんのイタズラっ子のような笑みに観念した私は、
「・・・うん」
と小さくうなずいた。
「オッケー!さっそく誘ってこよー!」
「え、あ、ちょっと待ってよ~!」
遠野くんの元へ駆け出す美優ちゃんのあとを追って、私も慌てて席を立った。

夏祭りいいなぁっ!!
私の地域の夏祭り、コロナのせいで中止になっちゃったんだよ~!
悲しすぎるっ!!
い~つ~の日~にか~♪な~つ~まつ~りが できますよ~に~♪わたしはゆめに~みる~♪
はい。替え歌を勝手につくってしまいました。
元は分かりますか?
なんて、話がズレちゃいましたが、とにかく夏祭りがやりたいっ!ということです!
今日はここまでっ!バイなら~!

ふっち#ポプ友募集中!#あなたの理想や好みのタイプ、教えて!!#登場人物への質問募集中! さん / 女性 / 小学6年

2022.06.23 NEW 読まれてるよ !! わかる

歌の歌詞は著作権で載せられないから、カットさせていただきました。ごめんね! ぜひ次の投稿で、答えの曲名を教えてほしいな!(編集部より)

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