わたしは孤高の歴女、天照和子!
幽霊が視(み)えるわたしは狐屋コオリの目となり、悪霊化した歴史人物を救っている。
今日は待ちに待った狐屋のお宅訪問。狐屋の家には貴重な歴史資料がたんまりあるのだ!
喜びいさんで来たわたしだが、ふとわすれていた記憶がよみがえる。
この屋敷、来たことがあるような……?
わたしはここでナゾの少女にクシをもらった……?
しかしその後、クシをなくして大ピンチ! なぜか「ナナシ」にねらわれて!?
――思い出した。わたしはあのとき――
それぞれの記憶にせまる、超重要な第3弾!



































こんにちは〜
最近読み始めたんですけど、歴史苦手だたのがこの本読んで好きになりましたぁ〜!
みんなの過去とかしれて嬉しいです!
また他の巻も読みます!
本大好き さん / ひみつ / 小学6年
2026.11.02 NEW 注目 !! わかる