わたしは孤高の歴女、天照和子!
幽霊が視(み)えるわたしは狐屋コオリの目となり、悪霊化した歴史人物を救っている。
今日は待ちに待った狐屋のお宅訪問。狐屋の家には貴重な歴史資料がたんまりあるのだ!
喜びいさんで来たわたしだが、ふとわすれていた記憶がよみがえる。
この屋敷、来たことがあるような……?
わたしはここでナゾの少女にクシをもらった……?
しかしその後、クシをなくして大ピンチ! なぜか「ナナシ」にねらわれて!?
――思い出した。わたしはあのとき――
それぞれの記憶にせまる、超重要な第3弾!


































最近読み始めて、どの巻も面白くて好きになりました!歴史のことも知れるし一石二鳥!面白い!
さてさて、3巻の感想ですが…なんか…三人の隠し事知っちゃったな…ちょっともう歴バス面白すぎてなんかもう…なんか…うん、面白かったです!(語彙力消失)礼くんがこんな隠し事してたなんて…本人に言いた~!え?なになに?三人とも。忘れろ?忘れるわけが…待って待ってやめt シュッ(コオリと礼に消される音)
おばけのお茶 さん / 女性 / 小学6年
2026.10.26 NEW 注目 !! わかる