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✒書く人集まれ!「小説部」活動中📚 5冊目

#掲示板テーマ

2022年02月03日

小説書きさんが、

どうやって書いてる? キャラクターの名前募集! うまく書くコツって?

などをトークする部活です。

大人気であっという間にパート5になりました!

いつかここから、キミノベルでデビューする人もいるかな…?

 

 

<お願い>

小説の投稿そのものは、1日1回10行くらいまでにしてください。

 

 

活躍中の中学生作家、「ようこそ!たんぽぽ書店へ」シリーズの菅井由樹くんも応援してね!

<②巻好評発売中!>

4冊目はこっちだよ!

みんなのコメント

《和菓子好きvs洋菓子好き!》battle 2
 「和乃ちゃん、おはよう。」いつもの挨拶を朝一番にしてくれる人は、お婆ちゃん。いつもほわほわしている、お菓子作りの匠!私もお婆ちゃんに習って作った事がある。 制服に着替えて台所に行くと、お母さんとお姉ちゃんがいた。「おはよ、和乃。」おはよう、お姉ちゃん。「そういえば、和乃の今度の参観日いつなの、お母さん。」「確か・・・3月10日くらいだったかな。」えぇ、参観日なんてあったっけ?「和乃、深月先生に怒られるって。行事の日時くらいちゃんと覚えておきなよ。」はーい。お母さん、ご飯出来上がった?「はいはい。和乃のいつものコース、どうぞ。」「え〜私のは!?」「葉月のは・・・はーい、できました!」「ありがと。頂きまーす♪」 もうこんな時間かぁ。時が経つのは早いものね。「ちょっと、そんなに感動していないで、さっさと学校に行きなさいね?」 いつもの通学路。見慣れた光景。なんか、面白いことないかなぁ。「和乃、おはよう!」智世(ともよ)ちゃん。おはよう。おばちゃんの調子はどう?「うーん、まだまだかなぁ。」早く治ると良いね。あ、智世っていうのは私の友達で、うちの和菓子屋の近くで食堂を経営している。最近、お母さんの友恵(ともえ)さんの調子が良くないんだって。「和乃のところはどうなの?」うちも経営が伸びなくて・・・。「美里のとこ、また頑張ってるもんね。」そうだね、近いうちに解決策を考えておこう。

悪役令嬢 さん / 女性 / 中学1年

2022.03.04 読まれてるよ !! わかる

和乃ちゃんの朝ご飯はどんなのなのかな~?気になる~~

こんにちは!詠盡(よすが)です。今回は冬くんに小説合作のことについてお話しするだけなので、気にしないでください。
『冬くんへ』
小説の合作ぜひお願いします!これからよろしくお願いします!

まだざっくりとしたことしか考えてないんですけど、全体的なテーマとしては「生きずらい」みたいなことをテーマにして行きたいんです。「生きずらさをかかえる子たちが、その子なりに頑張って生きていく」見たなことを考えてるんですがいかがでしょう?読み手が「少し頑張ってみよう」って背中を推せるような作品にしたいです!まだそこまで考えてないのでこれから冬くんと本格的に案を練っていけたらと思います!

あと、よかったら「よすくん」って読んでもらいたいです!

詠盡(よすが)#朱子(しゅす) さん / ひみつ / 中学1年

2022.03.04 注目 !! わかる

素敵なテーマだね!!みんなが勇気をもらえる小説になるといいね。

どもっ、ゆっかです!今日は三月三日のひな祭り、桜の誕生日なので、番外編を!昔のお話です。桜と行方を眩ませた兄の柏のほんわかコメディ〜☆
狐の花 ☆番外編『四つ葉の白詰草』
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桜は、家で一人、本を読んでいた。真ん中あたりまで読み進めた時、桜はページに挟まっている、四つ葉を見つけた。そして、桜の脳裏に、懐かしい出来事が浮かび上がった──。

「柏兄ぃ、私大好き!ずっと、ずぅっと、いっしょだよ!!」
「ふふ。僕も桜大好き。ずっと、ね?」
あたり一面に白詰草が茂っている草原で、桜は満面の笑みで笑っていた。その笑顔を向けているのは、おだやかにニコニコと微笑んでいる兄である柏だ。
「かんむりー!わっ、かわいい、柏兄ぃ!!」
「桜、これ、四つ葉じゃない?ありがとう。嬉しいよ……!」
「うふふ〜。あのね、がんばって探したんだよ。柏兄ぃに幸せが訪れるようにーって!」
柏はそんな屈託なく笑う桜を愛しそうに見つめ、大事そうに四つ葉を懐に入れた。
「押し花にして、大切にしないとね。……桜は、本当に僕が大好きなんだから」

あの日の思い出に桜は目を細める。あ、家の外から悠と心の声が聞こえる──。
桜はそれをまた本に戻し、立ち上がった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
柏くんね〜……めっちゃ推せるよ。妹至上主義の男。現在桜十四歳、柏十六歳であります。

編集部さん、昨日私が投稿した小説が反映されてないのですが……。深夜に投稿したからでしょうか?もし何かNGワードなどがあったら、再度書き直して投稿しますので💦

ゆっか #リレ式11番 #ポプ友大募集中! さん / 女性 / 小学6年

2022.03.03 注目 !! わかる

前回の投稿は、特定の趣味趣向についての言い方に気を付けてみてね。

もっと読む

こんこと🐦ことりですっ!リレ式3番目だよっ☆シュウカとあーちゃんのお話が良すぎて、もう何を書けば良いのかわからないヨ(笑)まあ、頑張ります!

【リレ式 3話】

「ふあ〜。眠い。」今日は休日。私……ことマリは、マイクとレイに叩き起こされた所である。「マリ!おはよう!!」「マイクめ……!こっちは眠いって言ってるじゃん」「何でもいいから起きろ。マリ」「レイまで!」二人に寝起きを見られるのも恥ずかしいので、私は渋々ベッドから降りた。瞬間、レイの魔力が部屋で弾ける。「うわっ。何するのよ」自分の姿を鏡台に映すと、外出の準備は万端だった。「こらレイ!アーティクラスドの力を悪用しない!」はあっとため息をつくと、マリは表情にじんわり影を落とした。それを見たレイは、努めて明るく「悪用じゃねーし。マリのためじゃん」と言う。「ほらそこ!離れて!そしてマリ、急げ!」近づいたマリとレイを、慌ててマイクが離した。
「んで?なんでこんな朝からブロッサムプラントに出なくてはいけないの?」
ブロッサムプラントとは、植物と会話をし、人間が生きるために不可欠な魔素を増やす活動のことだ。私とマイクはアーティクラスドではないが、ブロッサムプラントは行える。ほんの少しの魔力でも、十分できるというわけだ。ちなみにレイは憧れのアーティクラスド。羨ましい限りだ。私が物思いに耽っていると、急に声が聞こえた。これはもしや……?
「レイ様ぁぁぁ〜!!」背中にものすごい衝撃が走って倒れそうになる。レイの魔法が受け止めてくれたため、幸い怪我はない。「レイ様あ。なんでマリなんか助けるんですかあ?それよりもお、カシアを見てくださいよお」
ああ、面倒くさい。彼女はカシア。レイを崇めて祀るちょっと変わった女の子。私を憎んでいて、たまに嫌がらせをしてくるのだ。ブロッサムプラントどころではない。

今日は大変な1日になりそう。マリがついた深いため息に、レイはまた眉をひそめるのであった。


【ことりん雑談ルーム】

こんな感じで良いかな?次はLuruちゃんだよ!わさびちゃん→かーや→るあちゃん・・・って続きます。今回はレイとマイクとカシアを登場させました!もともと決まってた設定で入れたのは、「マイクからマリへの好意」「レイがマリに感じる怪しさ」です!そして新設定「ブロッサムプラント」を入れてみたよ。(アーティクラスド以外の人でも持ってる多少の魔力でできることを増やしたくて)ちなみに、魔素は(まそ)と読みます。酸素みたいなもん。
あーちゃんの書いてた大変なことは、カシアに振り回されること、つまりLuruちゃんが書いてくれる部分に持ち越しちゃった。(ごめんよ!)
次回を楽しみにしてるね!(これからも!)
感想(は、どっちでもいいか!)とわかるボタンをよろしくね!

ではでは、おつこと🐦

緋乃ことり さん / 女性 / 中学1年

2022.02.04 人気 !! わかる

おおー、物語がバトンタッチでつながるんだね。

ども。 リレ式 第1話 シュウカです。

今日は日曜日。教会に行かなければいけない日。
「みんなと遊びたいのに〜。めんどくさいな〜」
と言うとママはあきれた顔をした。私は、マリ。友達と遊ぶのが大好きな女の子。教会に行くために着替えて家を出ると、途中でリリィと会った。リリィは、私の親友でオシャレなお嬢様。今日もオシャレだな〜なんて思いながら歩いていると教会に着いた。教会では物語の読み聞かせがある、、、、、、ほら、始まった、、、、、、。
「この世界は、植物や動物、あらゆるものと会話することができ、それを使い戦うこともできる。魔力は誰もが持って生まれるが普通の人は魔力でどうこうできるほどの力がない。普通の人間より濃く、より強力な魔力を持って生まれてくるのを『アーティクラスド』というがその数は少ない。そして〜〜、、、、、、。最後に。アーティクラスドは、魔力を悪いことに使っては、いけない。人を助ける助けるために使うものである。」
はぁ、やっと終わった。でも、アーティクラスドの人いいな〜。

こんな感じです!少し長くなっちゃいましたー💦ごめんなさい🙏
よかったら、感想お願いします❗️次は、あーちゃんの番です❗️ あーちゃん、よろしくね❗️

シュウカ #リレ式スタート #1話読んでみてね!感想求む! #2番手、あーちゃんよろしく‼︎ さん / 女性 / 小学6年

2022.02.02 人気 !! わかる

シュウカちゃん、リレー式の投稿、小説部に移しておくね! これからどんな風に進むのか、楽しみ~♪

〈異国物語〉第二話
 オムレツを食べた後、わたしはさっきの・・・・・・ふわっふわのドレスに着替えて、一階へ降りた。──一階には既に、沢山の貴族達が。パーティー30分前だと言うのに。みんなやる気なんだなぁ。私はしばしば、感動させられる。はぁぁぁ。深い溜息。その時だった、元気な声が話しかけてくれたのは。「アイリスさま、お久しぶりで御座います。今日のドレスは御母様のもので御座いますわね!」は、お早う御座います。ごきげんよう、ミレナさま。この世界の第二の大貴族、アインド伯爵の娘、ミレナさま。どんな人にも敬語を使う。これがこの世界のルール。「アイリスさま?」はっ。すみません、ミレナさま。「いえいえ、まるで御母様を想わせますわ、素敵で御座います!」有難うございます。
 早速ダンスパーティが行われる。みんなノリノリだけれど、私はそういう気分じゃ無いわぁ。「アイリスさま!」へ?「お久しぶりで御座います、レミィです!」お、お久しぶりで御座います、こちらこそ。こうして何年も会っていなかったお友達と逢えるのは良いことね。ずっとこの世界では暮らしていたいわ。・・・・・・そう思ったのも束の間。悲鳴が聴こえたんだ、突然。

 はい、始まりました!アイリスの物語。突然の悲鳴はなんだったのか、次回、急激の新展開!もともと、こんなお話を作る予定では無かった・・・アイリスの友達とかと一緒にダンスパーティとか・・・をしている展開だったんですよぉーー。しかーし、昨日からちょっと思いつきまして、皆んな大好き、転生物語にしようと思います。前回の小説に引き続き、上手くいくかどうか分かりません。というのも、私は転生物語をあまり読んだことが無いからである!でも書きたくなったので書きます。よろ!

さくら さん / 女性 / 中学1年

2022.02.17 人気 !! わかる

転生しちゃうの!?

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